川崎学舎2026夏・オンライン作文
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2026夏・オンライン作文|公立中高一貫・適性検査

書く前の「構想」で勝負は決まる!テーマを見た瞬間、具体例と分析が浮かぶ「型」を渡す門野坂のオンライン作文講座、この夏開校。添削の反復ではなく、即興でひらめくトレーニングで鍛える。
全国どこからでも、原稿用紙に向かう前の「考える順番」を持ち帰る三日間。

添削ではなく、
型とトレーニングで
初級 7/29-31(水〜金) 初中級 8/5-7(水〜金) 中上級 8/18-20(火〜木) 11:00-12:30(休憩10分) 公立中高一貫・適性検査
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対象=公立中高一貫をめざす小5・小6中心(初級/初中級=小5・小6/中上級=小6)。受講料・定員は各講座カードに記載。レベル選びの相談だけでも歓迎。

原稿用紙に作文を書く生徒の手元
講師が生徒のノートをその場で読む様子
身振りを交えて語りかける講師と生徒

01つまずき

適性検査の作文が、書けない。その正体。

「もっと書きなさい」が、いちばん効かない一言です

「うちの子、適性検査の作文がまるで書けない」。多くの保護者がそう言う。まず、教室でよく聞く3つのつまずきから見てほしい。

症状01 01

手が、止まってしまう

何を書けば良いか分からず、原稿用紙の前で手が止まってしまう。書き出しの一行が出てこないまま、時間だけが過ぎていく。

症状02 02

添削されても、一人だと書けない

せっかく添削されても、いざ一人になると書けない。直してもらった一編は良くなるのに、次の白紙ではまた手が止まる。

症状03 03

当たり障りのない言葉で終わる

どのテーマでも、当たり障りのない言葉に終始している。本人の体験から立ち上がる「その子だけの一文」が、なかなか出てこない。

なぜ、こうなるのか。作文が伸びない原因は、だいたい次の3つに行き着く。書けないのではなく、書く前の手順を、まだ持っていないだけだ。

原因01 01

言葉を「箱」に入れる感覚がない

よく書けた作文は、3つの段落という「箱」に分けられる。結論と提示、具体例と分析、将来への見通し。この箱に言葉を入れる感覚を持っていないから、どこに何を置けばいいか分からず固まる。

原因02 02

具体例の優先順位が、分からない

適性検査でいちばん差がつくのは「自分の体験とつながる具体例」。委員会、クラブ、たてわり、合唱祭――材料は学校生活に山ほどある。だが、書くべき具体例の優先順位が分かっていない。

原因03 03

作文は「構想力が8割」だと気づけていない

高評価の子は、テーマを見た瞬間に「どの例で、どう分析するか」を予見してから書き始める。作文は事前の構想力が8割だ。この戦略を、誰も教えてこなかった。

才能ではなく、手順。だから、教えられる。

教室に積まれた色とりどりの本
教室の本は、ぜんぶ読んでいい
ホワイトボードの前で授業をする様子

02対策方法

川崎学舎の作文メソッド ― 型を持ち、即興でひらめく。

添削をいくら重ねても、この力はつきません

アイデアが思いつかないのは、頭が悪いからではない。作文を、ひとつの大きな塊として見ているからだ。塊は動かせない。だから、言葉を入れる「箱」を先に用意する。

適性検査の作文は、たった3つの段落という箱に分けられる。まず、この3段落の箱に何を入れるかを考える。書く前に中身を設計するから、迷わない。

1結論と提示 2具体例と分析 3将来への見通し

このうち最重要は、2段落目の「具体例 → 分析」だ。ここが書ければ、苦手意識はほとんど消える。

具体例 ×3

具体例は、学校生活から選ぶ。委員会、クラブ、たてわり、合唱祭、宿泊学習――身のまわりに材料は山ほどある。一つに絞らず、作文を書く前に具体例が3つ思い浮かぶようにする。これができると、書けない苦手意識は大きく減る。

委員会 クラブ活動 たてわり 学活・話し合い 宿泊学習 国語・社会・総合 休み時間・登下校 運動会・合唱祭 給食・友だちとの会話 地域の大人との関わり 読書

※塾の勉強や習い事は、書きすぎない方がいい。採点者の心は、学校という共通の土俵でこそ動く。

具体例 → 分析

出した具体例を一つずつ、「なぜそう感じた?」「そこから何が言える?」で分析にかける。この「具体例 → 分析」のかたまりを基礎にして文章をつくると知ることが、軸になる。難しいのは塩梅だ。大人の世界の概念を借りながら、自分らしさは手放さない。話し言葉のままでは評価されにくく、借り物の言葉では独創性が消える。その境目を、繰り返し練習する。

そして高評価の子に共通するのは、書く前の戦略だ。テーマを見た瞬間に複数の具体例と分析を予見し、どれが整合し、どこで深みを出せるかを設計してから書き始める。「見られ方」を引き受ける、その構想力。

この力は、添削の反復ではつかない。本質的な思考法を理解し、型とトレーニングを積み、自分の中にいくつものバリエーションを持つ。だからこの講座は、添削ではなく型と即興トレーニングを核に置く。

材料を引き出すあいだ、先生はそばで問いを投げ続ける。

「似た体験は、ほかにもある?」
「なぜ、そう感じたのか?」
「そこから、何が言えるだろう?」

答えは教えない。書かれる具体例が、借り物ではなく生の自分の体験になるまで、対話で引き出す。型を一度身につけた子は、初めて見るテーマでも、その場で具体例と分析をひらめけるようになる。

↓ 昨夏の教室で、本当にあったこと(2025年夏・門野坂の講座の記録より)

初日・オー・ヘンリー初日、オー・ヘンリー『最後の一葉』の読み聞かせ。結末で教室に「え……!?」という声が上がった。分析の前に、まず題材を面白がるところから。
具体例が止まらない「似た体験は?」と一度問うと、委員会、合唱祭、たてわりと具体例が次々に出た子がいた。型を渡すと、材料は自分で湧き出す。
分析の塩梅「やさしさとは何か」を、ある子は「相手の時間を引き受けること」と書いた。大人の概念を、自分の言葉で掴んだ瞬間だ。
クラムボン=?ふだんの小6国語では、『やまなし』の「クラムボンって何だろう?」に「クラムボン=地球」という仮説を出した子がいた。先生が数日、考え込んだ。
実演デモ

「具体例 → 分析」を、やってみる

適性検査風のテーマを1つ。そこから学校生活の具体例を複数出し、それぞれに分析をつける――講座でやる思考を、カードを開いて体験できる。デモ内容・要確認

03講座紹介

3つの講座と、向いている子。

どのレベルか迷ったら、LINEで気軽にどうぞ

公立中高一貫をめざす小5・小6が中心。レベルは現在地で選ぶ――全く書けないなら初級、時間をかければ書けるが苦痛なら初中級、形にはなるがもっと上の論述を目指すなら中上級。どの講座も授業中に作文そのものは書かず、型の理解と即興トレーニングに時間を割く。

初級まず、書ける気になる
●○○

7/297/31

基本の3段落作文を、マスターしよう!

向いている子作文が全く書けない子・原稿用紙の前で固まる子

11:00〜12:30(休憩10分)|全3日・オンライン|対象 小5・小6

受講料 ¥12,000

到達点:3段落の地図を手に入れ、具体例が出せるようになる
「何を書けばいいか分からない」から抜け出し、3段落構成という地図と、具体例の出し方を手に入れる。
授業中に作文そのものは書かない。題材を面白がるところから始め、学校生活から具体例を引き出す練習を重ねる。「これなら書けそう」という感覚こそ、すべての記述問題の土台になる。
小5・小6
初中級分析まで、届かせる
●●○

8/58/7

初見のテーマで、3つ以上具体例がひらめくようになる3日間。

向いている子時間をかければ書けるが、書くのが苦痛な子

11:00〜12:30(休憩10分)|全3日・オンライン|対象 小5・小6

受講料 ¥14,000

到達点:具体例を、分析までつなげられる
具体例を出すだけで止まらず、「なぜ」「だから何が言えるか」の分析までつなげられるようになる。
授業中に作文そのものは書かない。3段落構成の中に具体例を置き、一つずつ分析にかける練習を重ねる。具体例と分析がセットになって初めて、適性検査が評価する「考えの深さ」が生まれる。
小5・小6
中上級論述を、引き上げる
●●●

8/188/20

1つの具体例に、多面的で深い考察をする。

向いている子形にはなるが、もっと高い偏差値の論述を目指す子

11:00〜12:30(休憩10分)|全3日・オンライン|対象 小6のみ(受検に前向きな子)|課題の添削〆切 8/30(日)

¥54,000特別価格 ¥32,000/定員 10名(少人数・添削あり)

到達点:戦略を立て、書いた論述を添削で磨く
テーマを見た瞬間に複数の具体例と分析を予見し、整合と深みを設計してから書き出せるようになる。
授業では型と即興トレーニングを核に、3つの発問で分析を深く掘る。さらにこの講座のみ、書いた作文への添削を行い、書き言葉まで磨く(課題の添削〆切は8/30)。大人の概念を借りながら自分らしさを残す――その塩梅を、ここで仕上げる。
小6・添削あり

対象:公立中高一貫をめざす小5・小6中心(初級・初中級=小5・小6/中上級=受検に前向きな小6のみ)|全コース 11:00〜12:30(休憩10分)・全3日・オンライン|顔出しなし・タイピングでライブ参加 レベルの目安は、お申込み時にご相談を

受講イメージ

ある日の、90分。

11:00につないでから、12:30に手を振るまで。授業中に作文そのものは書かない。型を理解し、即興で具体例と分析をひらめく練習に時間を割く。時間配分は目安・要確認

11:00

こんにちは、と今日の問い

軽いあいさつと、頭をやわらかくするウォームアップの問いから。正解のない問いだから、チャットで全員が考えを書ける。要確認

先生と生徒が題材を読む様子
11:10

テーマと、3段落の型を確かめる

今日の適性検査風テーマを示し、結論と提示/具体例と分析/将来への見通し、という型のどこに何を置くかを一緒に確かめる。扱うテーマ・要確認

11:40

休憩(10分)

お茶を飲んで、伸びをして。

ワークシートで具体例を書き出す手元
11:50

即興で、具体例をバンバン出す

「似た体験は?」「逆の体験は?」と問いを変えながら、学校生活から具体例をチャットに次々書き出す。先生は1人ずつ拾い、借り物ではない生の体験を引き出す。

出した具体例を分析する生徒
12:20

分析をつけて、戦略を見立てる

出した具体例に「なぜ」「だから何が言えるか」の分析をつけ、テーマにいちばん効くのはどれかを一緒に見立てる。書く前の戦略を、頭の中に作って終わる。運用詳細・要確認

オンラインの設計

画面越しでも、集中が続く3つの理由

理由 01

顔出しなし、タイピングで参加

カメラはオフでいい。考えはチャットに書いて出す。だから、人前で話すのが苦手な子も、自分のペースで思考をぶつけられる。

理由 02

受け身の時間が、ほぼない

テーマを見る→具体例を出す→分析をつける、がテンポよく回るので、画面の前でぼーっとする暇がない。気づいたら12:30だ。

理由 03

止まっても、置いていかない

手が止まった子には、先生が問いの角度を変えて声をかける。具体例は必ず、その子の中から出てくる。

受講後の変化

3日間で、何が変わるか。

3日間は「型を知る → 具体例を出す → 分析で深める」の順で進みます

型を理解し、即興トレーニングを反復すると、子どもは「初めて見るテーマでも、その場で具体例と分析が浮かぶ」状態に変わる。その変化は、公立中高一貫対策の公中検模試の偏差値にも表れた。これは、実際の受講生の記録だ。偏差値の公開可否・正確性 要確認

公中検模試|偏差値の記録

受講前 → 受講後で、こう動いた。

受講生(学年・受験時期) 受講前 推移 受講後
A|小5・11月 → 小6・6月 52.3 72.5
B|小6・10月 → 小6・11月 46.0 62.8
C|小6・11月 → 小6・12月 52.6 60.7
D|小5・6月 → 小6・6月 49.6 67.6
E|小6・6月 → 10月 → 12月 37.4 68.5

受講前 → 受講後の偏差値(Eのみ中間記録あり)。いずれも公中検模試の記録。偏差値の正確性・公開可否 要確認(門野坂)

※個人の結果であり、全員の成果を保証するものではありません。

1日目

型を知る日。
「どこに、何を置くか」が分かる

結論と提示/具体例と分析/将来への見通し。3段落の地図のどこに何を置くかを掴む日。テーマを示し、型のどこを埋めれば一編になるかを確かめる。「これなら書けそう」が、ここで芽生える。テーマ・要確認

2日目

具体例を出す日。
学校生活から、バンバン引き出す

いちばん差がつくのが、ここ。委員会、合唱祭、たてわり――学校生活から具体例を、問いを変えながら複数引き出す。一つに絞らず、まず数を出す。先生は1人ずつ拾い、生の体験を取り出す。具体例の在庫は、ここで作る。

3日目

分析で深める日。
書く前に、戦略を立てる

出した具体例に「なぜ」「だから何が言えるか」の分析をつける。大人の概念を借りつつ、自分らしさは残す。さらに、テーマを見た瞬間にどの例でどう攻めるかを予見する戦略まで。書く前の構想力が、ここで身につく。運用・要確認

受講前「テーマを見ても、何も浮かばない」 → → → 受講後「具体例と分析が、その場で浮かぶ」

※到達度は、公立中高一貫対策の模試(公中検模試など)の作文・記述を仮の指標として見立てる。模試連携の運用は門野坂確認待ち。到達度の指標・要確認

生徒の作品例

これまでの講座で、生まれた一編

これらは過去の読書感想文講座の生徒作品だ。本講座は公立中高一貫の適性検査作文が対象だが、子どもが自分の体験から具体例と分析を立ち上げた到達例として読んでほしい。カードを開くと、原稿用紙のまま全文が読める。本講座は適性検査作文/作品例は過去の読書感想文講座のもの・要確認サンプル作文・実物差し替え要否

04講師紹介

教える人

自称・教育バカ。たぶん本物です
門野坂翔太|川崎学舎の作文・国語講師

門野坂 翔太Shota Kadonosaka

川崎学舎 国語科講師|子どもたちからの呼び名は「カド」

川崎学舎で国語・作文指導を担当。趣味は読書・アート・お笑い、そしてエッセイを書くこと。ちょっと気にしぃで、プチ哲学が口ぐせ。宮沢賢治『やまなし』の「クラムボンとは何か」を子どもたちと一年かけて考え抜くなど、正解のない問いを面白がる授業が持ち味。全国の公立中高一貫校の適性検査作文を研究し、模範解答も自作する。一人ひとりの具体例を、対話で引き出す。時に厳しく(笑)。

“ 答えのない問いほど、燃えるタイプです ”

ラジオ『ゴンドラにゆられて』毎週金曜 18:00 配信中

僕らがどんな人間かは、声がいちばん伝えてくれます。塾長・今村と門野坂が「人」について語る対談ラジオ。レベル選びの前に、ぜひひと聴きを。

聴いてみる →
門野坂の国語授業動画のサムネイル
授業を観る

授業を、3分だけのぞいてみる動画・要確認

国語の授業を、YouTubeで観られます。伝わるのは内容より、問いの投げ方と“間”。この声と速度で、夏の90分も進みます。

授業を観てみる →

川崎学舎の教育観

受験に効いて、受験で終わらない。

答えを出すことよりも、
考え続けることを大切に。

ことばの背骨をつくる。

「物事をうまくやるには、まず愛、そして技術が必要だ」

— Antoni Gaudí

適性検査の作文は、型で攻略できる。だが川崎学舎が育てたいのは、その先だ。うまく書く技術より先に、考えることの面白さを、まず手渡す。

だから守ることは、3つ。答えを教えず、その子の中から具体例と分析を引き出す。難しい顔ではなく、笑いながら深く潜る。そして、適性検査に効かせながら、その先まで届く力を渡す。受験に効いて、受験で終わらない。

そのために、保護者の見学は推奨しない。親の目を気にせず、自由に書ける場でこそ、子どもは本当の考えを差し出せる。考え続ける力は、やがて自分の人生を自分で歩く道具になる。

川崎学舎 国語科門野坂 翔太

05よくある質問

よくある質問

ここにない疑問は、LINEで気軽に聞いてください
顔出しなしでも受講できますか?
はい、顔出しなしで受講できます。オンラインで授業を受けられる環境があり、チャットに文字を入力して参加できれば問題ありません。授業中は、講師の問いかけに対してチャットで考えや具体例を書いてもらいながら進めます。使用ツール・要確認
どの講座を選べばよいですか?
作文がまったく書けないお子さまは「初級」、時間をかければ書けるけれど作文が苦痛なお子さまは「初中級」がおすすめです。作文として形にはなるものの、より高い偏差値を狙う論述力を身につけたいお子さまは「中上級」をご検討ください。
公立中高一貫校の適性検査に対応していますか?
はい。公立中高一貫校の適性検査における作文対策用の講座です。全国の公立中高一貫校を受検予定のお子さまを対象に、テーマを読み取り、具体例を挙げ、自分の考えを説明する力を鍛えます。
添削はありますか?
添削は、中上級講座のみで行います。初級・初中級では、完成作文の添削よりも、作文を書く前の「考え方の型」や、具体例・分析を思いつくトレーニングを重視します。
授業中に作文を書く時間はありますか?
授業中に作文そのものを書く時間は、基本的には設けていません。作文を書く前に必要な「考え方の型」を理解し、即興で具体例や分析を思いつけるようになるトレーニングに時間を使います。
対象学年を教えてください。
初級・初中級講座は、小学5・6年生を対象としています。中上級講座は、公立中高一貫校の受検をかなり前向きに考えている小学6年生のみを対象としています。
受検するかまだ決まっていなくても参加できますか?
はい、受検を検討中の段階でも受講可能です。ただし、講座は公立中高一貫校の適性検査で評価される作文力を伸ばすことを前提に進みます。
事前準備や予習は必要ですか?
事前準備や予習は必要ありません。資料を事前に印刷していただく必要もありません。授業で使用した資料は、その日の授業後に共有ドライブにて配布します。
欠席した場合はどうなりますか?
欠席された場合は、録画した授業内容を共有します。ただし、講座ではライブで考え、チャットに書き込みながら参加する時間を大切にしているため、できる限りリアルタイムでの参加をおすすめします。録画許可フロー 要確認(内部)
保護者は授業を見学できますか?
見学は可能です。ただし、子どもが親の目を気にせず自由に考えられる場を大切にしたいため、積極的な見学は推奨していません。オンライン環境の補助や見守り程度に留めていただけますと幸いです。
文章表現や言葉遣いも指導してもらえますか?
この講座は、文章表現や言葉遣いそのものを重点的に指導する講座ではありません。初級・初中級では、書き言葉の添削よりも、「何を伝えたいのか」「どんな具体例が使えるのか」「そこからどう分析できるのか」を重視します。書き言葉の添削まで希望される場合は、中上級講座をご検討ください。
申し込み後の流れを教えてください。
まずは公式LINEにご登録ください。その後、講座の詳細やお申し込み方法、当日の参加方法、授業後の資料共有についてご案内します。公式LINE URL 要確認

お申し込み

この夏、アイデアが出せる子になる。

お申込み・レベルの相談は、川崎学舎の公式LINEから。
「うちの子、どのレベル?」だけでも、喜んで答えます。

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※定員に達し次第、締め切ります。受講料・定員は各講座カードに記載。